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要望と苦情

要望や苦情についての取組について

要望や苦情の受け止め方

  • より良い保育をめざし園内や園外での研修、自己研鑽によって日頃努力を重ねていますが、なお、「マンネリ」や「独りよがり」に陥ってしまわないともかぎりません。
  • 保護者の皆さんとの保育や子育てをめぐる率直な対話は、そうしたことを避け、より質の高い保育を進めていく上で大きな力になっていくものと考えています。
  • そうした意味で、率直な「ご意見」「ご要望」をお寄せください。私たちは、皆様の「ご意見」「ご要望」に耳を傾け、なお精進を重ねていく所存です。
  • また、保育園の運営に対する「苦情」がありましたら、以下の体制で誠意を持って対応させていただくことにしておりますので、遠慮なく申し出てください。

苦情解決の体制

  • 受付担当者:高田清美(主任保育士)
  • 解決責任者:猿木智栄(園長)
  • 第三者委員:望月好子、山下とく

平成30年度

平成30年4月〜6月 受け付けた苦情はありませんでした

平成29年度

平成29年4月〜6月 受け付けた苦情はありませんでした

受付日 平成29年7月19日

  • 受付けた内容:

    一時保育利用者が「育児発達訪問相談支援」のパンフレットを持参し、「矢部保育園では一時保育を二日しか利用したことのないものにまでこのようなパンフレットを配っているのか?」と苦情が寄せられた。

  • 解決日 平成29年7月19日
  • 解決した内容:

    パンフレットを手渡した職員に確認したところ、「母親が育児で不安を抱えているようだったので、友人が最近立ち上げた事業のパンフレットを参考のため与えてしまったが、今後は十分注意したい。」とのことだった。その後職員会議等に報告し、再発の防止に努めた。

平成29年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成30年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成28年度

平成29年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

受付日 平成28年11月10日

  • 受付けた内容:

    お迎えの際に、子どもだけで駐車場に飛び出してしまうことがあり、とても危険なので子供がひとりで飛び出すことがないように、保護者に注意してほしい。

  • 解決日 平成28年11月11日
  • 解決した内容:

    苦情の内容を、幼児クラスの保育士に伝えるとともに、子どもたちにも注意した。それとともに、保護者に向けて「登降園での注意事項」をホワイトボードに記載し、保護者に徹底するようにした。以上のことを苦情申し出者に伝えるとともに謝罪した。

平成28年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

平成28年4月〜6月 受け付けた苦情はありませんでした

平成27年度

平成28年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成27年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成27年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

受付日 平成27年4月15日

  • 受付けた内容:

    母親から、子どもが、「友達から手を出され、保育園に登園したくないと言っている。」との電話での訴えがあった。

  • 解決日 平成27年4月27日
  • 解決した内容:

    手をだされた子の祖夫、祖母、母、父、手を出した子の母等と協議を行い、手出しした子に監視役の保育士を配置するとともに、手を出された子の保育環境に留意する旨伝えた。納得してもらうのは難しかったが、時間の経過とともに子ども同士の関係が改善されていった。

平成26年度

平成27年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成26年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成26年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

平成26年4月〜6月 受け付けた苦情はありませんでした

平成25年度

平成26年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成25年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

受付日 平成25年7月4日

  • 受付けた内容:

    「夏季保育中には保育園に来てはいけない、と言われたが、体調が悪いので保育してほしい」との訴えが、区役所児童保育課にありました。

  • 解決日 平成25年7月中旬
  • 解決内容:

    保育園では、夏季、年末、年度替りには、普段休暇が取りにくい職員に長期休暇を取れるようにし、または新年度準備の時間を確保しながら必要な保育体制を取れるようにするため、また給食を無駄にしないようにするため、児童の出欠についてのアンケートを実施しています。本件の場合、このアンケートのお願いに当たって保護者に誤解が生じたようです。また、体調が優れないことについても、話がなかったようで、保育園としては、決して硬直的な取り組みをしているわけではないことを話して、訴え者本人の理解を得ることができました。

受付日 平成25年4月1日

  • 受付けた内容:

    市役所保育課に、保護者の身内の者という方から「親が平日休みの時には、登園させなくても親が保育できるのではないか」と言われたので、保育園にそのような電話があったことを伝えてほしい旨電話があった。]

  • 解決日 平成25年4月20日
  • 解決した内容:

    訴えたものが匿名であったため、本人ないし関係者と直接話すことができなかったため、保護者会総会の際、,修陵佑陛渡辰あったこと、∧欅蕷爐箸靴討蓮⊂鐺頃、あらゆる機会に緊密な親子関係を築くための親子の取り組みをお願いしていること、そうはいっても、家事や気晴らしのために休日を利用することを否定するものではなく、これまでも柔軟に対応していること、ち覆┐あった時期が年度替りということが有り、新年度準備のために保育士が多忙であったため丁寧な対応ができなかったこともありうること、ナ欅藜圓畔欷郤圓隆屬妊灰潺絅縫院璽轡腑鵑鮨爾瓠日頃から信頼関係を築くための努力を深め、誤解が生じないようにしていきたい、などを園長から訴えました。

平成24年度

平成25年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成24年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成24年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

平成24年4月〜6月 受け付けた苦情はありませんでした

平成23年度

平成24年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成23年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成23年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

受付日 平成23年5月6日

  • 受付けた内容:

    子どもが、担当保育士が怖いと保育園に行きたがらない。

  • 解決日 平成23年6月末
  • 解決した内容:

    問題の保育士に、子どもたちの社会性を育てていきたいとか、強く・たくましく育ってほしいという願いが強いため、そのことが、子どもの行動に対して、ときとして差別的にみえる対応や威圧的にみえる言動などがみられることがありました。差別的にみえる対応や威圧的にみえる言動を改め、一人ひとりの子どもの状態を見極め、適切な対応を行うように指導しました。
    少し時間が必要でしたが、子どもが登園を嫌がることもなくなりました

平成22年度

平成23年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成22年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成22年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

平成22年4月〜6月 受け付けた苦情はありませんでした

平成21年度

平成22年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成21年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成21年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

平成21年4月〜6月 受け付けた苦情はありませんでした

平成20年度

平成21年1月〜3月 受け付けた苦情はありませんでした

平成20年10月〜12月 受け付けた苦情はありませんでした

平成20年7月〜9月 受け付けた苦情はありませんでした

受付日 平成20年5月2日

  • 受付けた内容:

    子どもが、腕の内側をかじられ、傷ついて帰ってきた。かじったり、かじられたりすることは子どもどうしの関わりの中であり得ることではあろうが、子どもの爪の手入れがしっかり行われるように、徹底してほしい。また、小学校では、爪の検査を実施してるようだが、これに準じて取り組んでほしい。

  • 解決日 平成20年5月2日
  • 解決した内容:

    子どもを持つ親として、お子さんが傷つけられることはとてもつらいことだと思います。
    親御さんにそうした気持ちを持たせてしまったことは、とても残念で、申し訳なく思います。

    矢部保育園では、「入園のしおり」や保護者会総会での保育園からのお願いなど、機会があるごとにお子さんの爪の手入れをお願いして参りました。

    それは、爪が長いと、①今回の件のよう他のお子さんを傷つける恐れがあること、②爪を剥がすなどの事故につながる恐れがあること、③保健・衛生上不適切であること、などが主な理由ですが、同時に、定期的に爪の手入れをすることは、自分の身の回りを整えるという生活習慣を身につけていくことにつながっていくと考えているからです。

    そして、とってつけたように思われるかもしれませんが、何よりも、定期的に爪の手入れを行うことによって、自分を大切にし、他の人に対する気配りと、思いやりをもつ心が育ってほしいと思うからです。

    そうはいっても、爪の手入れが十分できていないお子さんがあることも、残念な事実です。そこで職員は、日頃、友達にすぐ手を出してしまう子どもやトラブルを起こしがちな子ども、爪の手入れがあまりできていない子どもなどにたいしては気をつけて観察し、気がついた場合には爪の手入れをしてあげています。しかし、一斉に曜日を決めて爪の検査をするようなことは行われていませんでした。この点は、配慮が足りなかったと反省しています。
    また、今回の件に関しては、担任の保育士は週明けの4月28日にけがに気付いて、消毒とバンドエイドによる対処をしていましたが、その怪我の原因まで把握しきれていなかったのは申し訳ないと思います。

    今後は、週明け視診の際、爪の検査を一斉に行い、爪が長い場合には手入れするとともに、そのご家庭に連絡し注意を促すように徹底いたします。ご了承ください。


受付日

  • 受付けた内容:
  • 解決日
  • 解決した内容:





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